14日の事になります。
水間先生のプライベートレッスン前、時間があったので嫁はンと映画を観てきました。
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監督/ピーター・ジャクソン(ロード・オブ・ザ・
リング/王の帰還)、総指揮/スティーヴン・スピルバーグ・・・と聞けば、さぞかし手が込んだ作品なのではと想像させられるが、その期待は裏切られる。しかし決して残念な結果にならないのが凄い。
『これは、私が天国に行ってからのお話し。』
時代は1960年代後半。余りにも理不尽な理由でこの世を去る彼女。どこにでも居る、お洒落や恋愛に興味を抱き始めた14歳の彼女。そんな彼女が居なくなった世界をどう彼女が見て、受け止め、判断していくか。
作品を見終わった時、俺達は泣いていました。それもハンパ無く。この作品は、レクイエムなのだと思う。彼女を失った家族が希望を取り戻す内容だと聞くが、どうしても彼女達が経験した理不尽さと、それへの哀れみを消すことが出来なかった。
奇を衒う事無く、作品自体が持つ魅力で充分楽しめます。
高槻ロコ9シネマ
CINEMA9
9:30~11:55
2010年6本目
本来今日は仕事の筈だった。しかし予定変更は前ぶれ無く訪れる・・・
昨晩「明日、休んで27日を出勤にしてくれ(ないか?)」と上司からの電話。
訳を聞くと、昨日、別の上司の子供が産まれたらしい。
なので、管理者でシフト協力をしようじゃないかと云う話に。もちろん断る筈もない
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閑話休題
折角のOFFなので、地元の映画館に行って来た。どこの映画館でもやるように、ここの映画館は毎月9日は全映画1,000円なのだ~。
ギリギリまで『オーシャンズ』か『ゴールデンスランバー』のどちらか迷っていましたが最終的に決めたのは表題のとおり。映画館で邦画を観るのは『20世紀 少年〈最終章〉』以来。
所詮最近の邦画だと、あなどっていました。「そら無いやろ」ってツッコミどころ満載ですが、ソレはソレ。始めはテンポが今ひとつでダレ気味でしたが、とあるキャストが登場してから一気に転がり始め、「爽快」までは行かなくても最後まで一気に愉しめました~♪
友達とワイワイしながら観に行くのがオススメかなぁ~
高槻ロコ9シネマ
CINEMA7
9:40~12:10
2010年5本目
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余談ですが『ゴールデンスランバー公式サイト』にある
“シークレットギャラリー”ってのが、なかなか面白い。何とか全部解いたが
http://
今日はOFF。
嫁はンと共にTOHOシネマズ梅田にて『アバター(3D)』を観てきました~。
実は正月に同映画の2Dを観たンですが、どうしても3Dも観たい!!
っちゅうことで、今回の再観賞となりました。
前回は字幕版を観たンですが、あえて今回は吹き替え版を観賞。
ストーリーとしては、昔からありがちな内容ですが
観る人の心が単純で純粋な状態になればなるほど愉しめると思います。
この映画はDVDなどで観るのでは無く、是非とも大画面で観て欲しいですね。
3D、凄いしメチャクチャ良い
映像的にもそうなンですが、3D化することにより、ストーリーにも立体感が出る。
初めて同映画を観たときより数倍感動! 説得力も増すのですね。
この映画、意外と吹き替え版の方が良いような気がします。2D3D関係無しに
TOHOシネマズ梅田
THEATRE 1
10:00~12:55
2010年4本目
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勿論お年玉キャンペーンで行って来ましたよ♪
出勤前にTOHOシネマズ梅田で観てきました。
映画の背景や詳細はネットで見ていただくとして、ネルソン・マンデラ(モーガン・フリーマン)、フランソワ・ピナール(マット・デイモン)この二人が見せてくれる「リーダーとしてのありかた」は、見る者の心を熱くする。
この映画は是非とも人の上に立つ人に観て頂きたい。
それだけでなく、自分自身に自信が無くなりそうになった人にも勇気を与えてくれるでしょう。ネルソン・マンデラ氏が語った言葉を思い出すことが出来たなら、オレも負けないと思う。
TOHOシネマズ梅田
THEATRE 4
9:15~11:20
2010年3本目
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TOHOシネマズのお年玉キャンペーンを活用して1,000円で観賞出来ました。
1日夜の事ですが嫁はンと観てきました『Dr.パルナサスの鏡』。
『アバター(2D)』に引き続いて今年2本目になります。
なんつー独創性豊かな映画なんだ。余りに豊かすぎて、
オレ自身のキャパを少々越えています(笑
“永遠の命”は、決して幸せにリンクするのでは無いのだな。
確かにそうだ、生きると云う事は陰と陽、どちらとも常に隣り合わせだからな。
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2007年12月にロンドンで撮影開始。撮影中にトニーを演じるヒース・レジャーが急逝、撮影が中断し一時完成が危ぶまれたが、彼と親交のあった ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルの3人が別世界にトリップしたトニーを演じることが決まり、撮影が再開された。なお、ヒース・レ ジャーの出演しているシーンはそのまま使われている。3人は、本作の出演料全額をヒースの遺児である娘マチルダ(当時2歳)に寄贈した。 (以上Wiki より)
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映画中、まさかクラリネットがあんな風に使われるとは(笑
シュールなおとぎ話がお好きな方はドーゾ。
高槻ロコ9シネマ
CINEMA5 2/1 21:20~23:30
昨晩、嫁はンと観てきました~『20世紀少年〈最終章〉 ぼくらの旗』
他の映画の予告も含めてですが、2時間50分
でも振り返れば、そこまで長くは感じませんでしたよ~。
展開のテンポが良かったからかも知れません。
チョイ役脇役で色んな人が出ていました。個人的にツボだったのは高橋幸宏氏。氏の姿を見たのは例のCM以来ですかね~ ♪職業選択の自由アハハン♪
幸宏氏だけ25年前から殆ど変わってない。こんな素敵な年齢の重ね方をしたいものです~。
エンドロールが流れても帰ってはいけません。
その後の展開があります。ともだち少年が校舎の上で口ずさむ独り言。
その言葉は、人が生きていく上で大きな糧にもなりその逆にもなる人の心。
高槻ロコ9シネマ CINEMA2
開演 20:30 終演 23:20
3月1日の日記・・・
先月最終週は休み返上でガッツリ仕事をしてきました。
で、社長からの御褒美!っちゅう訳では無いのですが、
会社から月初4連休を頂きました![]()
1日目になる1日日曜日。
この日は1ヶ月ぶりに嫁はンとゆっくり過ごすことが出来ました♪
朝から元禄寿司高槻店にて寿司を満喫。
ここは全品1皿130円やのにちゃんとヒトがにぎってくれる。
でもって美味し~い。二人合わせて19皿。おなかい~っぱい
お店の近所にある薄皮たいやき店でたい焼きを頬張る。頭の先から尻尾の先まで
あんこた~っぷり。これまた超満足♪
久しぶりに映画に行って来ました。と行っても今年3本目
チケットを買ってドリンクを買おうと並んでいると・・・どこかで見た男が。
う~ん・・・誰やったっけか。 思い切って声をかけてみる。
俺「あの~、○○中学校出身ですか?」 男「いいえ」
俺「じゃあ○○高校出身?」 男「はい・・・おぉ!!!」
高校時代のクラスメートでした
およそ22年振りに逢ったンですが、お互い面影が残っていて懐かしい。
親戚と一緒に『旭山動物園物語』を観に来ていたのだとか。
相変わらず彼は優しい目をしたラガーマンでした。
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今回はウィル・スミス主演の『7つの贈り物』を観る。
コールセンターで働く盲目の男性にウィル・スミス演じるベン・トーマスは
とんでもなく汚い言葉を吐く。その人をズタズタに切り裂く程までに。
なんて酷い人間なんだと、観ている人全てが思ったに違いない。
あまりの酷さに目を背けたくなるくらいだ。
それを皮切りに、幾人もの生き様をえぐりとって切り刻んで行くベン。
しかし理由があった。
その物語の終末はとんでもなく感動的で
とんでもなく優しくとんでもなく悲しい気持ちにさせられる。・・・目から大量の汗が
けっこう重い内容ですが、この映画は大切な人と観て欲しい作品です。
男女でも大切な友人とでも男同士でも女同士でも。とにかく大切な人と観て欲しい作品。
![]()
2009年/アメリカ 123分
☆☆☆☆☆☆ -
監督:ガブリエレ・ムッチーノ
出演:ウィル・スミス ロザリオ・ドーソン マイケル・イーリー ほか
劇場:高槻ロコ9シネマ CINEMA7
http://www.sonypictures.jp/movies/sevenpounds/site/
昨日観てきました二十世紀少年 第2章「最後の希望」。
封切り前夜だからでしょうか。テレビで第1章の特別版が放送されたので忘れかけていた内容を思い出すことが出来て本当にありがたかった♪ 内容が前後してしまいますが、第2章を楽しむには第1章・・・特に1969年の彼等に起こった出来事一つ一つが重要になってきます。
さて本編・・・
最初は中だるみを感じさせるかな・・・と思いきやとても良いテンポで流れて、スッと映画にはいることが出来ました。第一章のような大がかりなシーンは無いので、迫力に欠けますが普通に楽しめる映画。あっと言う間の2時間半
公開されたばかりだからネタバレするような事は書きませんが、きっと豊川悦司はオッチョが好きなんでしょうね。ただ、他の役者さん達のレベルがそこそこ高いが故に、主役格であるカンナ役の平の(経験不足だからか)演技力の未熟さがチョットだけ目につきましたかな・・・。
放映が終わって最後に第三章の予告が流れるンですが30代後半から40代のヒト達には、ちょっとだけ懐かしいヒトが出ているようで。3人組で活動し、一世を風靡したグループの一人。めっちゃ釣り好きで一時期テレビCMにも出ていたシュールなおっちゃん。
第三章公開は8月だとか。今から楽しみです![]()
2009年/日本 140分
☆☆☆☆ - - -
監督:堤 幸彦
原作: 浦沢直樹
出演:豊川悦司・常盤貴子・平愛梨・香川照之・ユースケサンタマリア・ほか
劇場:高槻ロコ9シネマ CINEMA2
本年14本目の映画イーグル・アイ を観てきました。「私の言うことをききなさい。さもないと死ぬ」だなんて、訳のわからん電話に縛られ運命をいじくりまわされる二人の男女・・・さて、その声の主は。
なーんて新鮮な感じがしますが、内容的には既に使い古された感は否めないかな。しかしですな、それだけでは終わらないアクションやテンポの良さがこの映画にはあると思うンですよね~。途中何回か眠くなってしまう部分もあったけど観て損は無いと思いますよ。
カーアクションは必見かな? ![]()
2008年/アメリカ 118分
☆☆☆☆☆ - -
監督:D.J.カールソー
総指揮:スティーブン・スピルバーグ
出演:シャイア・ラブーフ ミシェル・モナハン ロザリオ・ドーソン ほか・・・
劇場:高槻ロコ9シネマ CINEMA8
本年13本目の映画『20世紀少年~第一章 降臨』 を観てきた。観る前に原作に目を通そうかとも思ったけど、あえてやめておきました。なんか、映画そのものを愉しめなくなるような気がしてね。
いやいやなんの。結構面白かったッス。ストーリーのテンポも良く、あまり飽きる事無く観ることが出来た。時代がほぼほぼボクの世代に近かったからか、車のATギアっぽいチェンジャーやスーパーカーっぽいリアテールが付いた自転車なんて凄く懐かしかったな。そう言えば昔の子供はよく鼻を垂らしていたモンだ(笑 前々から「豪華なキャスト」とは聞いていたが、よくもまぁあれだけ多くの役者とゲイノウジンを集めたものだ。勿論、ツッコミたくなる部分も多々あるが、それはタブー。
主役級の役者達が熱演を繰り広げる中、石塚英彦の演技が残念だった。まぁ、役者ではなくコメディアンなのだから仕方が無いンだけどね。
第二章は来年1月公開予定。間違いなく観に行くでしょうね。 ![]()
2008年/日本 142分
☆☆☆☆☆☆ -
監督:堤 幸彦
原作:浦沢直樹
出演:唐沢寿明 豊川悦治 常盤貴子 香川照之 宇梶剛士 宮迫博之
佐々木蔵之介 石橋英彦 生瀬勝久 黒木 瞳 竜 雷太 石橋蓮司
佐野史郎 小向日文世 中村嘉葎雄 ARATA 森山未來 ほか・・・
劇場:高槻ロコ9シネマ CINEMA2
今年11本目、『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』を観てきました。説明は不要かと思いますが、前作インディ・ジョーンズ 最後の聖戦から19年振りのシリーズ作品。
昨日の事になりますが、本年10本目の映画『ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛を観てきました。前作『ライオンと魔女』から早2年。4人の王子王女も立派に成長していましたね。
本年9本目の映画はスパイダーウィックの謎。双子の少年を交えた家族が一軒の家にやってくる。そしてそこに1冊の本を見つける・・・「決して読んではならぬ」とかかれたメモが添えられているその本の封印を開いてしまい!!! てな具合のありがちな作品ではありますが、これがなかなか面白かった。子供だましだなんて言っちゃダメ。こないだ観た映画と基本的次元が違います。
この5月1日の夜、今年8本目の劇場映画相棒 -劇場版- を観てきた。ボクの世代で水谷豊と云えば熱中時代を連想させられる訳で、未だ空で「カリフォルニア・コネクション」が歌えるのが恥ずかしい。
今年7本目の映画はクローバーフィールド。
結婚記念日に観てきました、今年6本目の映画はディズニーの最新作魔法にかけられて。絵本の中の世界からボクタチが生きるこの世界に放り出されたお姫様と王子様・・・。古典ディズニーから入った物語に若干引いてしまいそうに。 ええ、ボクの心は既に純粋さを失っています(笑
先週月曜に観てきました、今年5本目の映画となるライラの冒険〜黄金の羅針盤を。ふと思うンだけど、この手の冒険物映画って一気に増えましたよね。きっかけは何なんだろう・・・多分『指輪物語』や『ハリーポッター』が火付け役なんだろうけど、ちょっと食傷気味。
この月曜に今年4本目の映画となるバンテージ・ポイントを観てきました。正に予告どおり写真にある、大統領暗殺シーンを何度も見る事になるのです。初めは、その何度も何度も繰り返されるシーンに『またか』とも思ったのですが、不思議なモノで知らぬ間に一気に映画に引き込まれていました。
本年3本目の映画『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋』を観る。正直殆ど期待してなかったンだけど、なんのなんの! 結構面白かったですよ。おとぎ話なのだから、現実とかけ離れているなんて言いっこなし。作品の端々に良い台詞が散りばめられています。超気楽に楽しめる娯楽映画の見本のような映画。時には童心に帰れる映画も必要です
昨夜、本年15本目の劇場鑑賞になるトランスフォーマーを観てきた。もうトランスフォームしまくりである。子供が楽しむロボットものが基本なのだからストーリーなんてどうでも良い。映像技術もさることながら、所々に散りばめられているお笑いポイントもお見事♪ 自分たちの斜めで鑑賞されていたご婦人が心から笑っておられたのが印象的(笑
本年14本目の劇場映画レミーのおいしいレストランを観てきました。不思議なモノです、はじめは操られる事しかできなかった少年は、少しずつシェフっぽい顔つきになってくるワケですから。内容はありがちでしたが、普通に楽しめました
仕事帰りに嫁はンと本年13本目の映画・・・ハリーポッターと不死鳥の騎士団を観てきました。「ハリーポッターと賢者の石」「〜秘密の部屋」「〜アズカバンの囚人」「〜炎のゴブレット」に続いて5作目になるんですねー。賢者の石では12歳だったハリー役のダニエル・ラドクリフも18歳になるんですね。
高槻市には3つの映画館がある。正確に書くとあったと云うのが正しい。JR高槻駅前のアルプラザ内にあるTOHOシネマズ高槻、高槻センター街にある高槻松竹セントラル。そしてシネマルート170である。そしてその170が、先月一杯で閉館となってしまった。
今年12本目の映画ダイハード4.0を観てきました。前作から12年振りの新作、既に50を越えているブルース・ウィリスが、どれだけのアクションを見せてくれるか楽しみでした。
今年11本目の映画。嫁はンと観てきたのは300 スリーハンドレット。いや・・・ある程度予想はしていたけど、これって単なる殺戮映画じゃないの。何もエンドロールにまで血しぶきをあしらわなくても。この映画を観て気分が悪くなった人は山ほどいるのでは。
今年10本目の映画は仕事帰りに嫁はンと合流して観てきました。パイレーツ・オブ・カリビアン〜ワールドエンド。毎度毎度上映中にてネタバレは無しで。ジョニー・デップ本人が公言しているとおり、目を見張る壮大さが印象的。あの壮大さは映画のスクリーンでないと体験出来ないでしょう。世間の評価は可否に別れているそうだが、小生は予測できないストーリー展開もよく出来ていたと思うし、その運命が故の悲しさと強さを感じる事が出来た(ネタバレしたら簡単に表現できるのにね)ので良かったと思っている。
本年9本目の映画バベルを観てきた。 この映画、観る人の価値観や感受性等によって激しく評価が分かれる作品だろう。映画に娯楽や笑い、カッコ良さを求めるのならこの映画は観ない方が良いだろう。観る人によってはどこまでもつまらない映画になるだろうし、観る人によっては釘付けになる映画だと思う。小生は後者でした。ただただ画面の中の物語を観るのではなく、観る人の人生経験や生き様を削り取って行く作品だと思う。それは、孤独や葛藤、啀み合いが多い人ほど削り取られて行きそうだ。だからだろうか、酷く疲れる映画。
本年8本目の映画、スパイダーマン3を観てきた。前半は、中途半端なラブロマンス紛いの流れ。退屈な映画になってしまうのか・・・そう思いながらスクリーンを眺めていた。
貴方はダイヤモンドが好きですか?
今年6本目の映画、デジャヴを観てきました。いやぁ〜ホンマに上手い事出来た映画やなぁってのが率直な感想。テンポの良さもそうですが、オーラスに向かうに連れ観る者をどんどん引きつけて行く。
昨日の夕方から観てきましたマリー・アントワネット。
久しぶりに取引先より招待券を貰ったんで映画を観てきました。今回は韓国映画インファナル・アフェアのリメイク版であり、昨日公開されたばかりのディパーテッドを観てきました。
エラゴン〜遺志を継ぐ者
硫黄島からの手紙
今日は1日映画の日ってんで日本以外全部沈没を観るためテアトル梅田に行ってきました。この作品は、御存知日本沈没のパロディー版。初代日本沈没の製作発表パーティーでの事、筒井康孝氏が星新一氏に「日本以外全部沈没を書くべきだ」と勧められ書き下ろされた作品。
取引先から招待券を貰っていたので、朝一の上映で「ダ・ヴィンチ・コード」を観てきました。 もちろんネタバレは書きませんので御安心を<ホンマはネタバレ絡みを書いた方がアクセスアップするやろうけど(笑
とある方から映画の招待券を頂いたので嫁はンと観てきました『プロデューサーズ』 前評判に逆らうことなく、ミュージカル作品として本当に良く出来た映画でしたよ♪ きっとこの映画に携わった全てのスタッフの思いが強いのかも知れません。それを感じることが出来ましたし、音楽好きにとっては、ミュージカル映画独特の音楽の練りこみも楽しめました。
嫁はンと観て来ました『サウンド・オブ・サンダー』
JR高槻駅前にある映画館が、特別割引っちゅうことで\1000にて映画が観られると知ったワシ達夫婦。迷うことなく今回はナルニア国物語 第�章ライオンと魔女を観てきました。
夕方から嫁はんと「レジェンド・オブ・ゾロ」を観てきました。前作とは違う作品構成やったんで、改めて楽しむことが出来た。公開中なんで詳細は割愛しますが、「私と仕事、どっちが大切なのよ!」的発想部分は、ゾゾ毛が立ちました
先日、『SAYURI』を観てきました。ハリウッドの巨匠、スピルバーグ氏が手がけた日本映画。台詞は日本語と英語が混じった独特のものでしたが、美しいだけでなく一つの作品として完成されていました。原作を読んだ方も違和感なく観れるのでは無いでしょうか?
『SAYURI』
『キングコング』
12/10は、昼一番からシネマルート170にてハリーポッターと炎のゴブレットを観てきました。
昼から観て参りました、チャーリーとチョコレート工場
昨日、午後から嫁はんとシネマルート170にて戦国自衛隊1549を鑑賞。Eco。さんの戦国自衛隊1549にトラバでゴザイマス。
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